数少ない「インプラントにおける歯学博士」を持つ当院・渡邉院長が、学会や所属するスタディーグループで行った発表を紹介します。
院長が咬合の学会で最優秀賞を受賞しました。
この度、咬合の学会にて最優秀賞を受賞しました。患者様には、より質の高い治療・サービスをご提供できるよう今後も努めて参ります。
IPOI近未来オステオインプラント学会 指導医・認定医授与式
インプラントの指導医・認定医の授与式に行ってきました。このように評価されると知識・技術が成長したかなと実感できます。
日本口腔インプラント学会にて「優秀論文賞」を受賞
毎日のインプラント治療を通して、患者様の歯の状態も様々で、日々、患者様になるべく負担をかけずに提供してきました。こられが評価された結果だと思います。

IPOI近未来オステオインプラント学会にて「優秀賞」を受賞
日頃のインプラント治療を通して、技術の向上・研究を重ね学会で発表した結果、評価され、「優秀賞」を受賞しました。安心・安全そして確実なインプラントを提供できるよう今後も努力していきます。

インプラントにおける歯学博士取得

当院・渡邉院長がこのほど、数少ないインプラント
における歯学博士の学位を取得し、2008年12月に
学位証を授与されました。
スタディーグループでの発表
渡邉院長が、所属するスタディーグループにて発表を行いました。
- 2007年11月 : 「咬合異常がある上顎2前歯の審美修復」
- 2007年8月 : 「上顎6前歯の審美修復」発表
- 2007年5月 : 「咬合に異常がある場合の修復処置」発表
- 2007年4月 : 「欠損部へのアプローチ(GBRを中心としたインプラント治療)」発表
- 2007年3月 : 「審美領域のインプラント修復について」発表
日本口腔インプラント学会
平成20年3月31日、渡邉院長が日本口腔インプラント学会にて発表を行いました。

国際歯科研究学会

平成19年11月17日、渡邉院長が第55回国際歯科研究学会にて、「フィブロネクチン由来ペプチドコートチタン上の骨芽細胞のBIRc6遺伝子の発現」を発表。インプラントがより骨と着きやすくする為の研究を行いました。

SJCDの理事である植松先生の勉強会にて、2007年度のAwardを頂きました。尊敬する植松先生から頂いた賞ですので、最高の名誉です。